英AZのテゼペルマブ、年間喘息増悪率を56%抑制 2021/3/1 21:45 保存する 英アストラゼネカ(AZ)社は1日、日本法人を通じて、抗胸腺間質性リンパ球新生因子(TSLP)モノクローナル抗体テゼペルマブの臨床第3相試験「NAVIGATOR」で良好な結果が得られたと発表した。コン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08