英AZのテゼペルマブ、年間喘息増悪率を56%抑制 2021/3/1 21:45 保存する 英アストラゼネカ(AZ)社は1日、日本法人を通じて、抗胸腺間質性リンパ球新生因子(TSLP)モノクローナル抗体テゼペルマブの臨床第3相試験「NAVIGATOR」で良好な結果が得られたと発表した。コン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06