鳥居、皮膚疾患薬VP-102の国内開発・商業化で契約締結 米ベリカ社と 2021/3/17 22:58 保存する 鳥居薬品は17日、米ベリカ ファーマシューティカルズと昨年8月に結んだ契約のオプション権を行使し、皮膚疾患治療薬VP-102(開発コード)の伝染性軟属腫および尋常性疣贅を対象とした国内における独占的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00