鳥居、皮膚疾患薬VP-102の国内開発・商業化で契約締結 米ベリカ社と 2021/3/17 22:58 保存する 鳥居薬品は17日、米ベリカ ファーマシューティカルズと昨年8月に結んだ契約のオプション権を行使し、皮膚疾患治療薬VP-102(開発コード)の伝染性軟属腫および尋常性疣贅を対象とした国内における独占的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20