鳥居、皮膚疾患薬VP-102の国内開発・商業化で契約締結 米ベリカ社と 2021/3/17 22:58 保存する 鳥居薬品は17日、米ベリカ ファーマシューティカルズと昨年8月に結んだ契約のオプション権を行使し、皮膚疾患治療薬VP-102(開発コード)の伝染性軟属腫および尋常性疣贅を対象とした国内における独占的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43