鳥居、皮膚疾患薬VP-102の国内開発・商業化で契約締結 米ベリカ社と 2021/3/17 22:58 保存する 鳥居薬品は17日、米ベリカ ファーマシューティカルズと昨年8月に結んだ契約のオプション権を行使し、皮膚疾患治療薬VP-102(開発コード)の伝染性軟属腫および尋常性疣贅を対象とした国内における独占的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 片頭痛薬ナルティークを共同販促 ファイザー/エーザイ、9月から 2026/7/27 15:02 センタナファジン、米FDAが承認 大塚製薬のADHD治療薬 2026/7/27 13:14 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/7/27 12:41 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43