伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/2/9 13:01 保存する 鳥居薬品は9日、ウイルス性疣贅治療薬「ワイキャンス外用液0.71%」(一般名=カンタリジン)を発売した。効能・効果は「伝染性軟属腫」。薬価は1万4995円60銭。中医協の資料によると、ピーク時(発売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 国内初、塗布型遺伝子治療製品の承認了承 厚労省・部会 2025/07/07 22:19 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 【中医協】バイジュベックゲル、薬価算定へ 塗布型遺伝子治療製品 2025/08/27 20:17