ヘルパンギーナ、3週連続増で過去5年比「かなり多い」 感染症週報第11週 2021/4/5 19:37 保存する 国立感染症研究所は2日、感染症週報第11週(3月15~21日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.04で3週連続で増加し、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」状況だ。報告数は11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35