第一三共、TGCTでペキシダルチニブの国内P2開始 2021/4/9 22:07 保存する 第一三共は9日、CSF-1R阻害剤ペキシダルチニブ(一般名、米国製品名「TURALIO」)について、腱滑膜巨細胞腫(TGCT)を対象に、国内で臨床第2相試験を開始したと発表した。 同試験には、重度か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 欧州、ヴィムセルチニブの承認を推奨 小野傘下のデサイフェラ社が開発 2025/07/28 21:21 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 ロンビムザ、欧州委が承認 小野薬品、EU唯一のTGCT治療薬へ 2025/09/18 17:50 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 ジャイパーカ、イブルチニブと比較し好結果 米リリー、CLL/SLLの国際P3で 2025/08/07 18:19