「キムリア」「テリルジー」、調整後薬価を告示 初の費用対効果評価、7月1日適用 2021/4/20 21:05 保存する 厚生労働省は20日、費用対効果評価に伴うノバルティス ファーマのがんCAR-T療法用細胞加工製品「キムリア」とグラクソ・スミスクライン(GSK)の慢性閉塞性肺疾患治療薬「テリルジー100エリプタ」の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) 【中医協】テッペーザの薬価、5.51%引き下げ 費用対で、11月から 2026/08/05 19:54 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15