ファンペップの抗体誘導ペプチド、米で物質特許成立 2021/4/21 19:42 保存する 大阪大発ベンチャーのファンペップは21日、開発中の抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許が米国で成立し、20日に米国特許商標庁から特許公報が公表されたと発表した。出願者は大阪大とファンペップ。同… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44