「ジムソ」発売、国内初の間質性膀胱炎治療剤 杏林製薬 2021/4/21 19:39 保存する キョーリン製薬ホールディングス(HD)は21日、子会社の杏林製薬が間質性膀胱炎治療剤「ジムソ膀胱内注入液50%」(一般名=ジメチルスルホキシド)を発売したと発表した。同疾患に対して国内で保険適用され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ベオーバ、小児対象に国内P3開始 杏林製薬 2026/05/07 17:58 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/06/16 21:29 エドスチラドリン、国内で承認取得 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2026/05/11 19:12