成長達成の鍵は「グローバルP3の開発品上市」 田辺三菱・上野社長、高薬価獲得も重視 2021/4/23 19:09 保存する 田辺三菱製薬の上野裕明社長は日刊薬業の取材に応じ、今後の成長を達成する上でのポイントについて「まずはグローバルで臨床第3相(P3)試験段階にある開発品目を着実に上市すること。さらに、これらの開発品が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 訓示で売却話も、「異例の春」 製薬企業の入社式 2025/04/01 23:15 【決算】田辺三菱、純利益58.8%減 希望退職の関連費用計上で 2025/05/13 21:08 田辺三菱、12月から「田辺ファーマ」に シンボルマークは変更せず 2025/07/01 21:30 上野裕明氏が代表取締役退任へ 田辺三菱製薬 2025/05/20 16:54