【3月期通期】科研製薬、受診抑制や薬価改定で16.0%減収 「クレナフィン」「アルツ」落ち込む 2021/5/7 20:11 保存する 科研製薬が7日発表した2021年3月期通期連結決算によると、売上高は749億7900万円(前期比16.0%減)だった。コロナ禍の受診抑制や薬価改定の影響で、爪白癬治療剤「クレナフィン」や関節機能改善… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23