科研製薬・堀内社長、「21年度は業績回復」 主力2製品に期待、デジタルも活用 2021/5/10 22:49 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は10日に開いたIRミーティングで、2022年3月期通期について、売上高792億円(前年3月期比=5.6%増)、営業利益188億円(5.7%増)に回復するとの見通しを示した。同… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19