初の経口SMA薬「エブリスディ」など審議 26日に第一部会 2021/5/12 22:25 保存する 厚生労働省は26日の薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会において、脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する初の経口治療薬となる中外製薬の「エブリスディ」(一般名=リスジプラム)や、片頭痛治療薬の抗カルシトニン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37