初の経口SMA薬「エブリスディ」など審議 26日に第一部会 2021/5/12 22:25 保存する 厚生労働省は26日の薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会において、脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する初の経口治療薬となる中外製薬の「エブリスディ」(一般名=リスジプラム)や、片頭痛治療薬の抗カルシトニン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37