抗RSウイルス抗体ニルセビマブ、P3で主要項目達成 英AZ、22年に申請へ 2021/5/13 20:18 保存する アストラゼネカ(AZ)は13日、抗RSウイルス(RSV)抗体ニルセビマブについて、健康な乳児を対象とした国際共同第3相(P3)「MELODY試験」で、主要評価項目である下気道感染症(LRTI)の発生… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) RSウイルス予防の抗体薬を国内申請 MSDのクレスロビマブ 2025/07/14 18:47 ベイフォータスの製販、サノフィが承継 8月から、AZとのコ・プロは継続 2025/07/18 16:16 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 予防接種法の提出、6月を視野 抗体製剤も対象に、厚労省が調整 2026/05/15 10:37