イミフィンジ投与の肺がん患者、間質性肺疾患発症予測へ 今月から探索的試験開始 2021/6/4 17:57 保存する アストラゼネカは4日、化学放射線療法後に抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)による治療を受けた、ステージIIIの切除不能な非小細胞肺がん患者150人を対象に、間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 間質性肺疾患研究助成プログラムを設立 日本リウマチ学会/日本ベーリンガー 2026/09/10 16:31 イミフィンジ投与可否、子宮体がん追加 ロシュ・Dの診断薬 2026/07/09 17:40 武田、固定資産業務をAIで自動化 EY税理士法人と共同開発 2025/12/11 18:38 睡眠時無呼吸症候群 2026/06/02 00:00