遺伝子治療薬VB-111の承認申請、1年前倒しの可能性も 国内権利持つナノキャリアが発表 2021/6/4 21:27 保存する イスラエルのVBL社は、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)について、現在実施中のプラチナ製剤抵抗性卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相(P3)試験の主要評価項目に無増悪生存期間(PFS)を追加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01