第一三共のADC「U3-1402」、客観的奏効率39% EGFR変異NSCLCで 2021/6/7 18:27 保存する 第一三共は、HER3に対する抗体薬物複合体(ADC)「U3-1402」(開発コード)について、EGFR変異のある切除不能な非小細胞肺がん(NSCLC)を対象にした臨床第1相試験で客観的奏効率が39%… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悪性下垂体腺腫の適応追加申請 日本化薬のテモゾロミド、先発に沿って 2026/8/7 17:24 ギリアド、熊本地震で寄付 2026/8/7 16:08 フェゾリネタントを国内申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/8/7 13:55 ウルトラジェニクス、熊本地震で寄付金 2026/8/7 12:23 線維性炎症性疾患の抗体創製で提携 小野薬品、米企業と 2026/8/7 11:31 自動検索(類似記事表示) SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58