ナノキャリア、遺伝子治療薬VB-111の国内投与開始 卵巣がんの国際P3試験 2021/6/10 21:43 保存する ナノキャリアは10日、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)のプラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(OVAL試験)について、国内で1人目の投与が開始されたと発表した。 国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16