ナノキャリア、遺伝子治療薬VB-111の国内投与開始 卵巣がんの国際P3試験 2021/6/10 21:43 保存する ナノキャリアは10日、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)のプラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(OVAL試験)について、国内で1人目の投与が開始されたと発表した。 国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43