【4~6月期】扶桑薬品、後発品販売増などで1.4%増収 薬価改定響き利益は2桁減 2021/8/11 17:01 保存する 扶桑薬品工業が11日に発表した2021年4~6月期決算によると、後発医薬品の販売増などで売上高は125億9900万円(前年同期比1.4%増)となった。一方、薬価改定による売上原価率上昇などが響き、営… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/7/6 14:00 つらくても笑顔で患者さんの前に立つ! おとにち月曜 「在宅で看る」(12) 2026/7/6 04:59 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29 【決算】東邦HD、医薬品卸売事業は増収減益 スペシャリティなどは好調 2025/11/12 20:49