フロンティア事業売上高、27年度までに200億~300億円規模予測 大日本住友 2021/9/8 21:10 保存する 大日本住友製薬は8日、オンライン形式で開催した「フロンティア事業説明会」で、現状のポートフォリオを踏まえた同事業のポテンシャル(ターゲット)が、2027年度までに売上高200億~300億円規模になる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/7/6 17:35 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕エーザイ 執行役日本事業担当 遊佐寿彦 2026/01/01 00:00 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30