【中医協】「エンハーツ」企業分析、提出遅延は「妥当」 専門組織の報告了承 2021/9/15 20:33 保存する 中医協総会は15日、費用対効果評価対象品目の第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」について、効能追加した胃がんに関する企業分析の提出が遅れたことについて取り上げた。費用対効果評価専門組織が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ボラニゴ、14日間の処方制限を解除 小児など、1ボトル分使い切れないケースも 2026/3/11 19:14 3成分のスイッチOTC化で意見募集 厚労省、ユベラなど 2026/3/11 10:15 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 自動検索(類似記事表示) 費用対、GLや分析枠組みの妥当性検証を 東大大学院・五十嵐特任准教授 2026/01/16 04:30 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】製薬4団体、費用対専門組織意見に反論 「制度の趣旨を逸脱」 2025/08/06 20:59 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27