【中医協】「エンハーツ」企業分析、提出遅延は「妥当」 専門組織の報告了承 2021/9/15 20:33 保存する 中医協総会は15日、費用対効果評価対象品目の第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」について、効能追加した胃がんに関する企業分析の提出が遅れたことについて取り上げた。費用対効果評価専門組織が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】ゾルゲンスマ、費用対分析を再開 中医協総会 2026/10/28 18:44 費用対、企業参加拡大を高く評価 国立保健医療科学院・白岩氏 2026/09/29 04:30 費用対専門組織の判断に「一定の妥当性」 技術的検証取りまとめ、透明性に「改善の余地」 2026/09/07 18:30