キイトルーダ含む併用、子宮頸がんP3で死亡リスク33%低減 米メルク 2021/9/30 16:56 保存する 米メルクは30日までに、治療抵抗性、再発または転移性子宮頸がんの1次治療として抗PD-1抗体「キイトルーダ」と化学療法、ベバシズマブとの併用療法について評価した臨床第3相試験「KEYNOTE-826… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09