RSウイルスの定点報告、2週連続で減少 感染症週報第36週 2021/9/30 20:32 保存する 国立感染症研究所が28日に公表した感染症週報第36週(9月6~12日)によると、RSウイルス感染症の全国の定点当たり報告数は1.47となり、2週連続で減少した。 定点把握の対象となる主な5類感染症の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35