「ネクスビアザイム」、従来品より効果的な治療可能 東京慈恵医大・衞藤氏、サノフィのポンペ病セミナーで 2021/11/2 17:54 保存する 東京慈恵会医科大の衞藤義勝名誉教授は2日、サノフィが開催したポンペ病治療剤「ネクスビアザイム」(一般名=アバルグルコシダーゼ アルファ〈遺伝子組換え〉)のプレスセミナーで、同剤とこれまでポンペ病治療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02