「ネクスビアザイム」、従来品より効果的な治療可能 東京慈恵医大・衞藤氏、サノフィのポンペ病セミナーで 2021/11/2 17:54 保存する 東京慈恵会医科大の衞藤義勝名誉教授は2日、サノフィが開催したポンペ病治療剤「ネクスビアザイム」(一般名=アバルグルコシダーゼ アルファ〈遺伝子組換え〉)のプレスセミナーで、同剤とこれまでポンペ病治療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 成人遅発型ポンペ病薬、併用の2剤を発売 アミカス 2025/08/27 17:12 第一部会、エアウィンなど承認了承 MSDの新作用機序PAH薬 2025/06/05 00:41 来月4日に第一部会、ベルスピティなど 厚労省 2025/05/21 22:25 新薬、効能追加を一斉承認 新有効成分6品目、MSDのエアウィンなど 2025/06/24 22:36 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42