「ネクスビアザイム」、従来品より効果的な治療可能 東京慈恵医大・衞藤氏、サノフィのポンペ病セミナーで 2021/11/2 17:54 保存する 東京慈恵会医科大の衞藤義勝名誉教授は2日、サノフィが開催したポンペ病治療剤「ネクスビアザイム」(一般名=アバルグルコシダーゼ アルファ〈遺伝子組換え〉)のプレスセミナーで、同剤とこれまでポンペ病治療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 成人遅発型ポンペ病薬、併用の2剤を発売 アミカス 2025/08/27 17:12 新薬、効能追加を一斉承認 新有効成分6品目、MSDのエアウィンなど 2025/06/24 22:36 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48