エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/1/9 17:42 保存する 武田薬品工業は9日、薬剤送達技術「ENHANZE」を持つ米ハロザイム・セラピューティクスとの間で、同技術を活用したヒト化抗ヒトα4β7インテグリンモノクローナル抗体製剤「エンタイビオ」(一般名=ベド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 PAH治療薬オプスミット、小児用販売 ヤンセン/日本新薬 2026/3/18 16:40 プリミーフォート、4月下旬に発売 クリニジェンの母乳強化剤 2026/3/18 16:38 自動検索(類似記事表示) オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 リブマーリとハイキュービアを発売 武田薬品 2025/06/12 16:48 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38