エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/1/9 17:42 保存する 武田薬品工業は9日、薬剤送達技術「ENHANZE」を持つ米ハロザイム・セラピューティクスとの間で、同技術を活用したヒト化抗ヒトα4β7インテグリンモノクローナル抗体製剤「エンタイビオ」(一般名=ベド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ソーティクツの共同販促、10月から開始 BMS/マルホ 2026/9/25 19:51 診断遅れや医療提供の地域格差など課題 ナルコレプシー治療で専門家 2026/9/25 19:45 第一三共への損害賠償請求棄却で控訴 シンガポールのNTK社 2026/9/25 18:34 塩野義、東京オフィスを田町駅前に移転 29年6月以降に 2026/9/25 18:32 小林製薬、非上場化を検討 日英ファンド連合が買収提案 2026/9/25 12:27 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/05/07 20:02 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24