ゼリア新薬、Z-100の開発方針見直しへ 子宮頸がんP3でOS有意差示せず 2021/11/11 00:10 保存する ゼリア新薬工業の伊部充弘社長は10日の決算説明会で、子宮頸がんの適応で国際共同治験を実施していたZ-100(開発番号)の開発方針を見直す考えを明らかにした。主要評価項目の全生存期間(OS)でプラセボ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 優先事項にアキャルックスの28年米国申請 楽天メディカル・前田次期CEOが意気込み 2026/06/12 19:55 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41