ゼリア新薬、Z-100の開発方針見直しへ 子宮頸がんP3でOS有意差示せず 2021/11/11 00:10 保存する ゼリア新薬工業の伊部充弘社長は10日の決算説明会で、子宮頸がんの適応で国際共同治験を実施していたZ-100(開発番号)の開発方針を見直す考えを明らかにした。主要評価項目の全生存期間(OS)でプラセボ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56