住血吸虫症小児用製剤、P3で好結果 GHITファンドが発表 2021/11/17 19:32 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHITファンド)は17日、住血吸虫症小児用製剤アラプラジカンテルについて、臨床第3相(P3)試験が完了し、有効性および安全性で良好な結果が得られたと発表した。 同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに17億円投資 住血吸虫症薬開発で 2025/03/18 14:25 子どもの近視進行予防へコンソーシアム フォーラム・森代表、活動に意欲 2025/09/17 19:42 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 GHIT Fund、新たに約7億円投資 結核診断薬開発事業などに 2025/04/23 15:59