住血吸虫症小児用製剤、P3で好結果 GHITファンドが発表 2021/11/17 19:32 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHITファンド)は17日、住血吸虫症小児用製剤アラプラジカンテルについて、臨床第3相(P3)試験が完了し、有効性および安全性で良好な結果が得られたと発表した。 同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 子どもの近視進行予防へコンソーシアム フォーラム・森代表、活動に意欲 2025/09/17 19:42 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 ラジオアイソトープの国内製造推進 コンソーシアム立ち上げへ、内閣府・徳増審議官 2025/05/26 18:21