住血吸虫症小児用製剤、P3で好結果 GHITファンドが発表 2021/11/17 19:32 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHITファンド)は17日、住血吸虫症小児用製剤アラプラジカンテルについて、臨床第3相(P3)試験が完了し、有効性および安全性で良好な結果が得られたと発表した。 同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 子どもの近視進行予防へコンソーシアム フォーラム・森代表、活動に意欲 2025/09/17 19:42 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/06/05 18:16 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/07/29 18:21