住血吸虫症小児用製剤、P3で好結果 GHITファンドが発表 2021/11/17 19:32 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHITファンド)は17日、住血吸虫症小児用製剤アラプラジカンテルについて、臨床第3相(P3)試験が完了し、有効性および安全性で良好な結果が得られたと発表した。 同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/06/05 18:16 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/07/29 18:21 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46