「ラツーダ」承認見据え、マレーシアに現地法人設立 大日本住友、自販体制構築目指す 2021/12/7 21:06 保存する 大日本住友製薬は7日、マレーシア・クアラルンプール市に現地法人を同日付で設立したと発表した。これまで現地の提携会社を通じて、カルバペネム系抗生物質製剤「メロペン」を販売してきたが、2022年には承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/09/01 16:34 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 経口用ペネム系抗生物質製剤を導出 マルホ、中国企業に 2025/11/17 17:10