「ラツーダ」承認見据え、マレーシアに現地法人設立 大日本住友、自販体制構築目指す 2021/12/7 21:06 保存する 大日本住友製薬は7日、マレーシア・クアラルンプール市に現地法人を同日付で設立したと発表した。これまで現地の提携会社を通じて、カルバペネム系抗生物質製剤「メロペン」を販売してきたが、2022年には承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 経口用ペネム系抗生物質製剤を導出 マルホ、中国企業に 2025/11/17 17:10 ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30 メロペネムとバンコマイシン、原薬国産化を 日本化学療法学会などが要望書 2025/07/04 20:53