「ラツーダ」承認見据え、マレーシアに現地法人設立 大日本住友、自販体制構築目指す 2021/12/7 21:06 保存する 大日本住友製薬は7日、マレーシア・クアラルンプール市に現地法人を同日付で設立したと発表した。これまで現地の提携会社を通じて、カルバペネム系抗生物質製剤「メロペン」を販売してきたが、2022年には承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 経口用ペネム系抗生物質製剤を導出 マルホ、中国企業に 2025/11/17 17:10 ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30 メロペネムとバンコマイシン、原薬国産化を 日本化学療法学会などが要望書 2025/07/04 20:53 経済発展する海外に既存品供給 丸紅、「医療ニーズのギャップ」に商機 2025/04/15 04:30