22年度改定で薬価1.35%減、材料0.02%減 国費1600億円圧縮へ 2021/12/21 12:35 保存する 2022年度薬価等改定で、薬価は1.35%減、医療材料価格は0.02%減となる見通しになった。国費ベースで合わせて1600億円程度の圧縮を見込んでおり、その大半は薬価改定が要因となる。●不妊治療薬の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 【中医協】「逆ざや」対応を明確化 材料制度改革骨子案を了承 2025/12/26 19:46 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15