遺伝子編集NK細胞用いたがん免疫細胞療法で共同研究 ヘリオスと広島大が契約締結 2021/12/21 23:12 保存する ヘリオスと広島大は21日、遺伝子編集NK細胞(開発コード=HLCN061)を用いた肝細胞がんに対するがん免疫細胞療法に関する共同研究契約を締結したと発表した。契約に基づき、HLCN061の肝細胞がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) がん細胞などに「目印」 除去助けるたんぱく質開発、京大 2025/09/08 20:28 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49