第一三共、米研究開発子会社を閉鎖へ 「3ADCに最大限投資するため」 2022/1/12 19:10 保存する 第一三共は12日、エンハーツ、Dato-DXd、HER3-DXdの3つの抗体薬物複合体(3ADC)に最大限の研究開発投資を行うため、米研究開発子会社プレキシコン(本社=カリフォルニア州)の閉鎖を決め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 米国に300億ドル投資、今後5年間で 英GSK 2025/09/29 17:57