ザイザルなど4成分、OTC薬化に前向き ロゼレムには慎重意見、新体制の厚労省検討会議 2022/1/14 23:04 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」は14日、アレルギー性疾患治療剤「ザイザル」(一般名=レボセチリジン塩酸塩)など6成分についてOTC化に向けた課題などを議論した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/05/20 13:01 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/05/20 18:52 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21