ザイザルなど4成分、OTC薬化に前向き ロゼレムには慎重意見、新体制の厚労省検討会議 2022/1/14 23:04 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」は14日、アレルギー性疾患治療剤「ザイザル」(一般名=レボセチリジン塩酸塩)など6成分についてOTC化に向けた課題などを議論した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 自動検索(類似記事表示) 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00