ザイザルなど4成分、OTC薬化に前向き ロゼレムには慎重意見、新体制の厚労省検討会議 2022/1/14 23:04 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」は14日、アレルギー性疾患治療剤「ザイザル」(一般名=レボセチリジン塩酸塩)など6成分についてOTC化に向けた課題などを議論した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 医療と創薬、「国家戦略の中核に」 維新部会、厚労相に要望 2026/7/2 10:28 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/7/1 20:45 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 糖尿病対策を推進、自民議連が発足へ 発起人の石田氏「課題の全体像つかみたい」 2026/7/1 11:16 自動検索(類似記事表示) シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/05/20 13:01 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/05/20 18:52 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21