リジェネフロ、CiRA・AZと共同研究契約を締結 iPS細胞由来の腎組織作製法で 2022/2/7 16:45 保存する 京都大発のベンチャー企業、リジェネフロ(京都市、石切山俊博社長)は7日、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)、アストラゼネカ(AZ)の両者と共同研究契約を締結したと発表した。ヒト人工多能性幹細胞(ヒ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) リジェネフロ、12.2億円を調達 ADPKD治療薬などの研究開発推進 2026/06/22 17:05 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 個人向けiPS細胞、1000万円台で製造 iPSポータルと帝人リジェネット、保管も 2026/03/16 18:18 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30