【12月期通期】大塚HD、グローバル4製品好調で2.3%増収 2年前倒しで計画達成 2022/2/10 21:23 保存する 大塚ホールディングスが10日発表した2021年連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医薬関連事業の売上高はグロ-バル4製品が想定を上回って成長し前期比2.3%増の9775億800万円だった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国後発品事業のグループ2社を譲渡 塩野義、新薬中心の事業体制へ 2026/10/29 18:18 田辺ファーマ、ADCを承認申請 日本新薬と国内販売で提携 2026/10/29 17:55 タブネオス承認取り消し念頭に特損計上 キッセイ、4~9月期業績予想を修正 2026/10/29 16:57 バイエル、ヒアニュオ錠発売 HER2変異肺がんで1次治療から 2026/10/29 12:35 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36