ヘルパンギーナ、定点当たり0.05で減少傾向 感染症週報第4週 2022/2/15 11:01 保存する 国立感染症研究所は14日、感染症週報第4週(1月24~30日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.05となり減少傾向であるものの、過去5年間の同時期と比較してかなり多い。都道府県別の上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/7/1 20:45 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 糖尿病対策を推進、自民議連が発足へ 発起人の石田氏「課題の全体像つかみたい」 2026/7/1 11:16 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 自動検索(類似記事表示) 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 水痘、0.44に増 5月25~31日 2026/06/15 10:33 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27