武田薬品のJPBU、4月から新体制に 「希少疾患」に日本製薬の血漿分画製剤事業を統合 2022/3/3 23:29 保存する 武田薬品工業は3日、国内の医療用医薬品事業を所管するジャパンファーマビジネスユニット(JPBU、古田未来乃プレジデント)について、4月1日付で新たな組織体制に移行すると発表した。引き続き消化器疾患事… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アジルバ特許切れ、希少疾患で穴埋め成長へ 武田JPBU・古田氏、25年にはスペシャリティファーマに 2022/4/20 04:30 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 市場参入などの支援部門を新設 シミック・イニジオ 2026/10/01 14:58 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/04/23 20:33