フェゾリネタント、血管運動神経症状P3で好結果 アステラス 2022/3/7 22:42 保存する アステラス製薬は7日、海外で開発中の選択的ニューロキニン3(NK3)受容体拮抗薬フェゾリネタントについて、閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状(顔のほてり・のぼせなどのホットフラッシュ、VMS… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 フェゾリネタントを国内申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/08/07 13:55 ヤーズのPMDDなど2件「必要性高い」 未承認薬検討会議 2026/09/04 20:11 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33