フェゾリネタント、アジアP3で主要項目未達 アステラスの血管運動神経症状薬 2022/3/15 21:45 保存する アステラス製薬は15日、開発中の選択的ニューロキニン3(NK3)受容体拮抗薬フェゾリネタントについて、閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状(顔のほてり、のぼせなどのホットフラッシュ、VMS)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 キッセイ導入膀胱がん薬、P3で好結果 日本含む国際試験、国内申請へ 2026/08/17 15:19