フェゾリネタント、アジアP3で主要項目未達 アステラスの血管運動神経症状薬 2022/3/15 21:45 保存する アステラス製薬は15日、開発中の選択的ニューロキニン3(NK3)受容体拮抗薬フェゾリネタントについて、閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状(顔のほてり、のぼせなどのホットフラッシュ、VMS)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 キッセイ導入膀胱がん薬、P3で好結果 日本含む国際試験、国内申請へ 2026/08/17 15:19