フェゾリネタント、アジアP3で主要項目未達 アステラスの血管運動神経症状薬 2022/3/15 21:45 保存する アステラス製薬は15日、開発中の選択的ニューロキニン3(NK3)受容体拮抗薬フェゾリネタントについて、閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状(顔のほてり、のぼせなどのホットフラッシュ、VMS)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48