乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/1/7 10:48 保存する 科研製薬は7日、導入品である次世代型経口選択的TYK2阻害剤「ESK-001」(開発コード、一般名=エンブデュシチニブ)の国際臨床第3相試験「ONWARD1」「ONWARD2」で主要評価項目を達成し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/08/12 13:38 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40