エダラボン経口懸濁剤、スイスで申請受理 田辺三菱のALS薬 2022/4/25 21:25 保存する 田辺三菱製薬は25日、エダラボンの経口懸濁剤(開発コード=MT-1186)について、スイス当局が筋萎縮性側索硬化症(ALS)を適応症とする承認申請を19日付(現地時間)で受理したと発表した。申請は、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39 塩野義、事業買収資金3600億円借り入れ 田辺ファーマのエダラボン事業で 2026/03/23 20:47 ラジカット後発品、ALSの適応追加 ニプロ、先発と適応一致 2026/03/18 16:36