「プロウペス」の情報提供、7月以降は富士製薬単独で フェリング製販の子宮頸管熟化剤 2022/6/6 18:37 保存する フェリング・ファーマと富士製薬工業は6日、フェリングが創製した子宮頸管熟化剤「プロウペス腟用剤10mg」(一般名=ジノプロストン)について、両社間の事業提携内容を変更し、7月以降は同剤の販売・流通、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 自動検索(類似記事表示) 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 婦人科領域で協業強化、研究開発を加速 富士製薬とリヒター社 2026/02/03 20:40 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34