デング熱ワクチン、4年半の予防効果確認 武田薬品、グローバルP3で 2022/6/9 22:10 保存する 武田薬品工業は9日、デング熱ワクチン候補(開発コード=TAK-003)のグローバル臨床第3相試験(TIDES試験)で、ワクチン接種後4年半(54カ月)にわたり、ワクチン接種前の血清反応が陽性および陰… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 自動検索(類似記事表示) SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/06 22:11 コロナ定期接種、5社のワクチンを使用 10月から開始 2026/09/03 10:12 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/04/19 08:03 新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/02/04 20:39