新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/2/4 20:39 保存する 厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 国民民主、消費減税政策見直しへ 経済状況踏まえ「最新に」 2026/4/7 18:54 「2分の1」へ負担変更の長期品リスト公開 厚労省、6月から適用 2026/4/7 12:23 医薬品成長率9.6%、国内市場に適用を ファイザー・五十嵐社長が問題提起 2026/4/6 21:33 経産省、医療・公共交通への直販求める 燃料確保で石油元売りに 2026/4/6 19:36 ドラッグ・ロス、新たに28品目認定 21~23年3月の欧米承認薬、厚労省 2026/4/6 19:29 自動検索(類似記事表示) 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 厚労省、副反応疑い報告通知を改正 1日から定期接種のワクチンで 2026/04/02 14:45 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 RSウイルス、4月定期接種開始 妊婦対象「母子免疫ワクチン」、厚労省 2026/03/30 20:01