新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/2/4 20:39 保存する 厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 予防接種法改正案を閣議決定 抗体製剤も範囲に 2026/6/9 14:52 GT0003Xを先駆的再生医療等製品に指定 ONODERA GT Pharmaの遺伝子治療薬 2026/6/9 14:01 AI活用推進へ、厚労省に大臣直轄チームを 自民PT 2026/6/9 10:04 グロブリン設備投資で支援要請 自民勉強会で武田など、成長戦略念頭に 2026/6/8 22:31 武田のビバンセ、承認条件の一部解除 厚労省 2026/6/8 18:00 自動検索(類似記事表示) 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 厚労省、副反応疑い報告通知を改正 1日から定期接種のワクチンで 2026/04/02 14:45 コロナワクチンの安全性「重大な懸念なし」 厚労省合同会議 2026/04/23 12:39 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39