新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/2/4 20:39 保存する 厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日米欧の製薬協、薬価制度の改善を要望 創薬力官民協議会部会で 2026/10/9 20:44 医療データ利活用へ、大病院に提供義務 内閣府検討会、27年通常国会に法案提出へ 2026/10/9 19:27 経済財政計画、推進体制刷新を 管理・点検機能の強化求める、諮問会議 2026/10/9 19:23 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/9 18:54 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/9 18:06 自動検索(類似記事表示) 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/07/28 10:35 厚労省、副反応疑い報告通知を改正 1日から定期接種のワクチンで 2026/04/02 14:45 コロナワクチンの安全性「重大な懸念なし」 厚労省合同会議 2026/04/23 12:39