新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/2/4 20:39 保存する 厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/07/28 10:35 厚労省、副反応疑い報告通知を改正 1日から定期接種のワクチンで 2026/04/02 14:45 コロナワクチンの安全性「重大な懸念なし」 厚労省合同会議 2026/04/23 12:39