アトピー薬レブリキズマブ、国際P3で好結果 米リリー 2022/6/22 20:39 保存する 米イーライリリーは22日までに、中等症・重症アトピー性皮膚炎治療薬として開発中のIL-13阻害薬レブリキズマブについて、国際共同臨床第3相(P3)試験において同剤の単剤投与を受けて16週時に臨床的改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 自動検索(類似記事表示) ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33