小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/2/20 21:33 保存する 武田薬品工業は20日、中等症から重症の小児潰瘍性大腸炎患者を対象とした「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ〈遺伝子組換え〉)の国際共同臨床第3相(P3)試験「KEPLER」で主要評価項目を達成した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「休む準備」が属人化を見つける! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(17) 2026/8/5 04:59 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 薬価以外によるMFN対応は「困難」 AZ・バーネット社長、制度改革求める 2026/8/5 04:30 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 自動検索(類似記事表示) 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01