「ジーラスタ」、自動投与デバイスの承認取得 協和キリン、患者の通院負担軽減 2022/8/1 20:11 保存する 協和キリンは1日、持続型G-CSF製剤「ジーラスタ皮下注3.6mg」(一般名=ペグフィルグラスチム〈遺伝子組換え〉)について、同剤の自動投与デバイスであるジーラスタ皮下注3.6mgボディーポッドの製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/07/14 11:51