「スペビゴ」、膿疱性乾癬の急性症状で米承認 BI 2022/9/14 19:14 保存する 日本ベーリンガーインゲルハイム(BI)は14日、成人における膿疱性乾癬(GPP:Generalized Pustular Psoriasis)の急性症状に対する初の治療選択肢として、「スペビゴ」(一… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) スペビゴの販売、レオ ファーマに譲渡 独べーリンガー、グローバルで契約 2025/07/22 18:04 ソーティクツ適応追加申請、欧米で受理 乾癬性関節炎で、米BMS 2025/07/23 15:50 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/03/17 16:26 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40 スペビゴ、日本での情報提供活動を開始 レオ ファーマ 2025/10/03 19:29