コセンティクス「300mgペン製剤」を発売 ノバルティス、注射回数が減少 2022/11/30 16:08 保存する ノバルティス ファーマは30日、乾癬治療薬「コセンティクス」(一般名=セクキヌマブ〈遺伝子組換え〉)の新剤形として皮下注300mgペン製剤を同日発売したと発表した。 同剤はこれまで300mgを投与す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 高用量製剤の承認取得 富士製薬のウステキヌマブBS 2026/01/20 19:58 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/03/17 16:26 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44