AD薬ガンテネルマブ、開発を中止 ロシュ/中外 2023/2/2 22:57 保存する 中外製薬は2日の決算説明会で開発パイプラインの進捗状況を示し、ロシュ導入品でアルツハイマー病(AD)治療薬として研究開発を進めていた完全ヒトモノクローナルIgG 1抗体ガンテネルマブの開発中止を明ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 ロシュ・D、AD検査薬を国内申請 217位リン酸化タウタンパクを血漿で測定 2026/08/10 14:26 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00