中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/9/28 21:21 保存する 中外製薬は28日、自社創製の次世代抗体医薬emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、導出先のスイス・ロシュが肥満症を対象にした開発を中止し、同剤の開発を終了すると発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 通期業績予想を大幅下方修正 ペプチドリーム、導出交渉に遅れ 2025/12/02 20:02